こんにちは。音速の馬券師です。
2025年12月28日(日曜)に開催される有馬記念のサインになります。ほぼ14年連続出現の正逆と8年連続出現中の馬番連動、ミュージアムマイルが出走したときに出現しているサインを紹介致します。ご期待ください。
自分の本命とサインがかぶったときの安心感は格別ですよね!
それではサインの公開スタートです!
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競馬で安定した的中を残すためには軸馬が本当に大事です。
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<2024年の成績>
(185.77.54.103) 勝率44.2%、連対率62.5%、複勝率75.4%
<2025年の成績>
高連対馬スーパー
(173.78.59.85) 勝率43.8%、連対率63.5%、複勝率78.5%
12/20.21成績
高連対馬(1.2.1.1)
高連対馬スーパー:(4.2.4.1)
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ミュージアムマイルの法則
ミュージアムマイルが馬券になった翌レースに必ず出現するサインを見つけました
ミュージアムマイルが馬券になったレースは翌レースに1-3着の人気が翌レースの1-3着の人気に連動しています。
つまり人気が連動しています。
しかも連動するのは1番人気を除いた残りの2つの人気で連動ですので、熱いです!
天皇賞秋ではミュージアムマイルは馬券になり、そのレースは1-3-8番人気での決着でした。
有馬記念では3番人気か8番人気が馬券になります。
軸馬と穴馬
軸馬
このレースはジャパンカップ組が2014年から2018年まで毎年馬券になり、天皇賞秋組が2018年から2022年までは毎年馬券になっていました。
明らかにジャパンカップ組が衰退し天皇賞秋組が近年の主要ステップレースとなっていましたが、2023年はまさかの1-3着をジャパンカップ組が独占という結果でした。
天皇賞秋組とジャパンカップ組のどちらが優勢かと思いながらみていた去年の有馬記念はどちらのレースからも1頭も馬券にならないという結果でした。
有馬記念は相性が良い前走レースというのが存在しなくなりましたので、相性が良いレースから軸馬を選ぶという手法は使えなくなりました。
そこで、他の角度から色々分析をしていると前走の人気がかなり大事であることが分かりました。
過去5年の1-3着馬の人気と着順になります。
年 着順 前走レース 前走人気
20 1 天皇賞(秋) 2人気
20 2 エリザベス女王杯 5人気
20 3 天皇賞(秋) 5人気
21 1 天皇賞(秋) 3人気
21 2 凱旋門賞 6人気
21 3 凱旋門賞 3人気
22 1 天皇賞(秋) 1人気
22 2 菊花賞 7人気
22 3 エリザベス女王杯 4人気
23 1 ジャパンカップ 3人気
23 2 ジャパンカップ 5人気
23 3 ジャパンカップ 4人気
24 1 エリザベス女王杯 1人気
24 2 BCターフ 3人気
24 3 菊花賞 1人気
2頭を除き前走G1で5番人気以内の馬ばかりです。
これだけだと該当馬が多すぎで複勝率も高くなく軸馬って感じになりませんでした。
追加の条件を加えた後の各年の該当馬の結果がこちらになりました。
2020年:該当馬6頭:1着と2着と3着
2021年:該当馬3頭:1着と3着
2022年:該当馬4頭:1着と3着
2023年:該当馬6頭:1着と2着と3着
2024年:該当馬6頭:1着と3着
該当馬は複数いますが、2頭以上が必ず毎年馬券になっています。
さらに、該当馬から確実に馬券になる1頭をみつける法則も見つけました。
今年の該当馬は③ジャスティンパレス、④ミュージアムマイル、⑤レガレイラ、⑥メイショウタバル、⑨ダノンデサイルの5頭でした。
ここから2頭以上が馬券になるのは確実です。
そしてこの5頭から確実に馬券になる法則に該当した馬がいましたので、その馬が軸馬になります。
軸馬から残りの4頭に流すだけです。
穴馬
過去10年で穴馬になった馬は8頭でそんなに多くありません。2頭以上の穴馬が輩出されたレースも2023年だけですので、極端な大穴狙いは禁物です。
しかも穴馬は絶望的な成績で人気を落としたというより、豪華すぎるメンバーの結果、好走しているのに人気がなく馬券になったというパターンが多いです。
例えば2020年に11番人気で2着になったサラキアは前走エリザベス女王杯で2着でした。近年、中距離路線は牝馬が牡馬よりも良い成績をあげていることから考えても軽視されるべきではない馬でした。
逆に、近走凡走しているのに、人気だけ高い馬は凡走しています。
これらを鑑みて穴馬条件を昨年作りました。
その結果は昨年10番人気で2着に来たシャフリヤールを指名し皆様の的中に貢献することができました。
その穴馬条件はこちらです。
- 前走が凡走でも*****
- 前走G1で*****
- 前走が格が***
過去10年で馬券になった穴馬8頭は全頭がこの条件を満たしておりました。
これに該当した今年の馬はたったの3頭になります!
2020年に11番人気で2着になったサラキアも去年10番人気で2着になったシャフリヤールも子のデータ該当馬でした!
二桁人気だからといって、このデータ該当馬を軽視することはできません!
今年も1頭が二桁人気のデータ該当馬でした!!!
二桁人気穴馬と毎年100%馬券になっている軸馬は「diggin_KEIBA(ディギン競馬)」で無料で公開されている「3連複予想のフォーメーション」で分かります。
軸馬:「3列目」の「2番目の馬」になります。
穴馬1頭目:「2列目」の「1番目の馬番にマイナス1した馬番」になります。
穴馬2頭目:「3列目」の「1番目の馬」になります。
穴馬3頭目:「3列目」の「6番目の馬番にマイナス1した馬番」になります。
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サイン まとめ
有馬記念2025のサインまとめになります。
- 同年の東京新聞杯3着までの馬番が3着内に連動。8年連続出現中!!
- 正逆*******が、3着以内。ほぼ14回連続出現中!!
以上。有馬記念2025のサインでした。
穴馬でもS判定A判定
その騎手は買うべき!
騎手判定予想さんは12月もいいですね
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7日はこんな感じ↓↓↓
判定騎手同士の決着が27回
・中京吉田隼人騎手7人気1着、
・中京武豊騎手5人気1着、
・阪神松若風馬騎手15人気2着、
・中山木幡巧也騎手8人気2着、
・阪神吉村誠之助騎手7人気2着、
・阪神松若風馬騎手6人気2着、
・阪神田口貫太騎手6人気2着、
・中京ジェルー騎手6人気2着、
・阪神横山典弘騎手11人気3着、
・中京岩田望来騎手10人気3着、
・中山荻野極騎手7人気3着、
・阪神鮫島克駿騎手7人気3着、
・阪神プーシャン騎手7人気3着
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12月7日S判定
勝率55% 連帯率55% 複勝率66%
12月6日S判定
勝率40% 連帯率70% 複勝率100%
G1も平場も関係なくバンバンきてます!
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先週日曜の阪神8Rは3連単3,008,180円を的中。
先週土曜の阪神11Rで3連単283,330円を的中。
先週日曜の中京12Rで3連単251,570円を的中。
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